At Sol, one part of the wall is painted in magenta.
This color, discovered by Goethe, is a combination of red and violet,
which respectively are the lowest and highest colors of the visible spectrum.
Red is most heavy with long wavelengths signifying Roughness.
Violet is light with short wavelengths signifying Delicateness.
Hence, in Japan, violet is commonly used to represent the highest rank.
The words, “reason is formed by the height of culture and the height of animality” represent this ideology;
when the extremities of the vulgar and the refined exist, instead of combining both and diving it in half,
it is the intuition of going both directions simultaneously.
This is what is referred to as the Middle Way in Buddhism, meaning when exact opposites exist,
one does not take what is in the center but encloses them both.
Sol’s aim to synthesize the man-made, contemporary and western, with the natural, antique and eastern,
alludes to the meaning of the color magenta, which signifies a mixture of opposite colors.
Thus, magenta is the symbol of the Middle Way.

BLOG ブログ

思い描くこと

  • DATE : 2011.04.01
  • Cat : Sol

 昨日、敢えて清潔とは書かず、清浄と書いたけど、清潔がなにで清浄がなにかとか厳密な定義はさておき、なぜ使い分けたのかというと、清潔って滅菌的な、対処療法的なイメージを感じたからで、もちろん単なるステレオタイプであるのかもしれんけど、清浄の方がもう少し柔らかさを思うからで、とにかく未使用新品でないと無理、虫が出たら無理、とかもう清潔ってより、潔癖、それはちょっとしんどいなぁという。

花を活ける、器に盛りつける、そんな時は息が止まってるってことに最近気付いた。
別に息が不浄とかじゃないけど、気を込めるってそういうことなのかもしれないって思う。
ボーカルにブレスがあるように、ピアニストにも、卓球選手でも、ブレスコントロールってあるんちゃうかな。
オギャーと産まれ出て、息を引き取る。
自分から外に向けて発して、最後に受け取る。
自然の摂理ってそういうことなんじゃないのかなと思う。
タバコやコーヒーやお酒やドラッグ等、依存性が言われるけど、最大は利便性だと思う。
便利さはやめれません。
でも、TVなんかなくても不便じゃないし、電子レンジがなかってもなんの問題もない現在。
レセプション→初日、今日までの1週間でいっぱい会いたい人に会えた。
人が集まるってエネルギーが高まるね。
面白いお花や植木もいっぱい。
さっき銀行の営業さんが来てくれはって、これから家建てるとのこと、テキトーなアドヴァイスしときました。
そしたらこれから両替を届けにきてくれはるとのこと、助かるわ~。
口が災いの元なら、行動は発展の種、ってことで。
いろいろやってみます。