At Sol, one part of the wall is painted in magenta.
This color, discovered by Goethe, is a combination of red and violet,
which respectively are the lowest and highest colors of the visible spectrum.
Red is most heavy with long wavelengths signifying Roughness.
Violet is light with short wavelengths signifying Delicateness.
Hence, in Japan, violet is commonly used to represent the highest rank.
The words, “reason is formed by the height of culture and the height of animality” represent this ideology;
when the extremities of the vulgar and the refined exist, instead of combining both and diving it in half,
it is the intuition of going both directions simultaneously.
This is what is referred to as the Middle Way in Buddhism, meaning when exact opposites exist,
one does not take what is in the center but encloses them both.
Sol’s aim to synthesize the man-made, contemporary and western, with the natural, antique and eastern,
alludes to the meaning of the color magenta, which signifies a mixture of opposite colors.
Thus, magenta is the symbol of the Middle Way.

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雲泥の差

ちょっと照明作ろうと、ホームセンターへ。一番近いホームセンターも大概デカいのやけど、電材はあまりなく、ちょっと足を伸ばしてもっとデカくて、電材の豊富な方へ。
入り口入ると薪ストーブコーナー。今年こそは導入したい!いや、したいでは駄目駄目。する!
もうズルズルと2冬過ぎてるからね。

あまり行かないホームセンターだけに、他では見たことない薪ストーブを発見。しかも安い!
買うならダルマ型ちゅうの?時計型ちゅうの?一冬使い切りの3,000エンくらいのって思ってたけど、っていうか、気に入るのがそれしかなかったからやねんけど、ちょっとええんちゃう?ってのがやっと見つかってウキって感じ。
なんか薪ストーブって、やたら豪華な感じのばっかで、ちょっと頂けん感じ、もうちょっとシンプルなのはないのか?ってずーっと思ってただけに、ようやく出会えた喜び。待ってよかった。

で、本来の目的の探し物。それがなんていう名前のものか、そもそも名前はあるのか?うーん、昔の電気の傘、乳半とかアルミとかの、と電気のコードを繋ぐ器具、ほぼ需要はないやろうから、供給も少なし、なので見たことない人に説明するのは至難の業、さておき、以前ここで買ったことがあるだけに、安心してたのやけど、ない・・・。
で、店員さんにこれこれこういうものが欲しいと言ったら、そんなものは知らないし、扱ったこともない、と。見たことないのはええけども、扱ったことがないってのはちょっと違うよ?まぁこっちが思い描いてるその器具がどんなもんかが先ず伝わってないようやから、持って行ってた電気の傘を片手に必死になって説明、でも努力の甲斐なく伝わらず、結局扱ったことないと。だからー。
欠品か、取り扱いやめたか、そのどっちかやんけっ。
もうええ、もうええわ・・・。


で、そのものってこれやねんけどね。結局その後、知人に譲ってもらったのやけど。
次回は実物持って行きます。てか今後はこれ、1コは手元に残すようにしよ。
実物見せたらきっと、あーっ!て言わはると思うけど。それ見たことかて言いたい。あー言いたい。

で、ホームセンターやのに土地柄か、入り口には突如、地野菜コーナー。で壬生菜と小松菜を買って退散、と思ったらレジのオネエちゃんの目はスーパーの魚状態、生気なし。そういうことやね。

もーイラ~っとしてたので、同じ敷地内にあったスタバでコーヒーとロールケーキ。そしたら店員さんが超~いい感じの女の子で、ホッと致しましたのです。救われた感じ。
帰り際、思わず、いい感じの接客されますねーって言うてもうた。
ワシ、接客ダメダメなので、接客上手の人ってすごいなーって思うんです。接客上手風はそれはそれで苦手やけど、馬鹿丁寧っていうの?無駄丁寧っていった方が正しいかも?そうじゃなくって彼女は上手というか、素敵な人でした。
そういえば、八王子インターの近くのセブンイレブンのオバサマも素敵な接客されます。なので、できるだけそこで買い物するように心掛けてたりします。あ、近所のスーパーのレジのオネエさんも1人、感じいいってわけではないけど、ものすごーく手際、要領がよくて、そういうのも小気味いいので好きです。できるだけそこに並んでみたりします。

なんやろね、この差。
死んだ目と生き生きした目。
死んだ目をするような生き方だけはするまいと思ったのでした、ちゅうか、薪ストーブ、あそこで買うのは主義に反するな。どーしよ?