At Sol, one part of the wall is painted in magenta.
This color, discovered by Goethe, is a combination of red and violet,
which respectively are the lowest and highest colors of the visible spectrum.
Red is most heavy with long wavelengths signifying Roughness.
Violet is light with short wavelengths signifying Delicateness.
Hence, in Japan, violet is commonly used to represent the highest rank.
The words, “reason is formed by the height of culture and the height of animality” represent this ideology;
when the extremities of the vulgar and the refined exist, instead of combining both and diving it in half,
it is the intuition of going both directions simultaneously.
This is what is referred to as the Middle Way in Buddhism, meaning when exact opposites exist,
one does not take what is in the center but encloses them both.
Sol’s aim to synthesize the man-made, contemporary and western, with the natural, antique and eastern,
alludes to the meaning of the color magenta, which signifies a mixture of opposite colors.
Thus, magenta is the symbol of the Middle Way.

BLOG ブログ

銃刀法・・・?

どうにも納得いかん。
来はりました、郵便局の方、上役連れて。
平謝りでしたけど。
ま、彼等には責任ないんやけどね。
実際、瓶もの送るにあたって、それなりのリスクは覚悟してたから、多少の割れは残念ながら仕方ないか、と思ってたけど、ちょっとそれとは話が違う今回。

その後2箱も届いて、確認。割れてるのがあるのは聞いてたから、本数数えたんやけど、1本、割れてもないし、蓋もしっかり閉まってるのにも関わらず、中身空やねん。それどーよ?
バスソルトの底といい、空瓶といい、おかしいやん?
郵便局では損害賠償しか無理なので、ってかそれをしてくれるのはありがたい、けど、問題は、無断でチェックしたんちゃうんかい?ってことが知りたいわけで、それは税関の管轄やと。

で、税関の言い分としては、空けたら必ず開封の判を押し、その番号で開梱した担当者までがわかる、との主張。ホンマやな?2箱は開けましたちゅうてるくせに、判子押してるの1箱しかあらへんけど。これ、開けてますよねぇ、でも判押してはりませんなぁ、残念ながら、その主張、却下です。
しかも、担当者がわかると偉そうに言うたくせに、それがわかる判子は押してあらへんねんな、これがまた。そしたら、それでは担当者わかりませんねぇ、やて。もう無茶苦茶。アホか。
挙げ句、刃渡り15cm以下のものは銃刀法に違反しないので、荷物としての認識です、やて。
ほななんで、職質の時に、カッターやハサミの所持についての言及があるのか。この混入ナイフ持ってるとこ職質でも受けたら、確実に没収された上、お呼びが掛かったりするんでしょ。
所持と携帯は違うとかどーとか言うてたけど、その辺、どないなってんのよ?
もーややこしわ。
ちょっと調べてみよ。

ちなみに税関は財務省の管轄らしい。基本、税金徴収するための中身チェックがお仕事みたい。ホンマでっか?
ナイフはそちらで処分して頂いて結構です、やって。結構ですって、どんだけ上からやねん。
結局全てクロアチアのせいにされて終了~。うーん・・・。

ま、たった10日で荷物は全部、無事ではないまでも届いたから、良しとします。
ええ勉強になりました。

皆さん、納得いかんことは納得せんように。ってそれ、ワシか。
ってか、そんなことで1日終わってもうた・・・。この時間の補償をせえよって感じ。