At Sol, one part of the wall is painted in magenta.
This color, discovered by Goethe, is a combination of red and violet,
which respectively are the lowest and highest colors of the visible spectrum.
Red is most heavy with long wavelengths signifying Roughness.
Violet is light with short wavelengths signifying Delicateness.
Hence, in Japan, violet is commonly used to represent the highest rank.
The words, “reason is formed by the height of culture and the height of animality” represent this ideology;
when the extremities of the vulgar and the refined exist, instead of combining both and diving it in half,
it is the intuition of going both directions simultaneously.
This is what is referred to as the Middle Way in Buddhism, meaning when exact opposites exist,
one does not take what is in the center but encloses them both.
Sol’s aim to synthesize the man-made, contemporary and western, with the natural, antique and eastern,
alludes to the meaning of the color magenta, which signifies a mixture of opposite colors.
Thus, magenta is the symbol of the Middle Way.

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さすがにそれは頂けません

午前中、来客と思ったら、郵便局からのお届け物。クロアチアからの船便。
1ヶ月半くらいって言うてたのに、10日で到着。全部船便で送ればよかった。ま、今後の参考とします。
で、箱動かしたら、なんかボロボロとこぼれ落ちる中身。
この箱の中身は、バスソルト。お陰でいい匂いしましたけど、ってそんなことより、イヤ~な予感・・・。
箱、開けました。
案の定、バスソルトの小袋、1/3程度が破れてました。
なんなんですかね、この見事な破れ?ちゃうな、どうにもこうにも故意ですって開きっぷり。薬物隠蔽の疑い、ですかぁ?
なんや、パックのご飯に薬物混ぜて運んだちゅう話聞いたし、念には念を、ってことですかね。
昨夜の職質然り、行き過ぎちゃうのかねぇ。
まぁわからん、クロアチアの袋の強度が弱くて、シールの技術も低くて、実際、未だ複写にカーボン紙挟んで処理してるような状態やったので、自然に破れた可能性も否めない、ま、破れてこぼれた分は、お土産やサンプルや自宅使いでいいかな、なんて思おうとした矢先、

こんなん出てきましたけど。
怒り心頭!!!

ナイフ、やで。
刃渡り7cm。刺殺は無理。頸動脈狙えば殺せるかもね。
ってなんの話?
即、郵便局に電話。
そこに悪意ないやろけど。
ビックリするやん?

ま、そんなトラブルもネタになるから、美味しいっちゃ美味しいけど。
その後の対応、どんな風になるやら。

残念ながら、ナイフの柄には、クロアチアのシール。ほぼ間違いなく、クロアチアでの混入やろな。
ってか日本の税関、スルーしたってこと?
こんなナイフ、ポケットに入れて歩いてるとこ職質されりゃ没収、下手すりゃ桜田門に呼び出しなんちゃうの?実際、友人桜田門にお参りさせられてたしね、これの1/3くらいのナイフ所持で。

袋が、破れたのか、破られたのか、そこが知りたい。
破られたんであるのなら、そんな権利、ワシは認めんで。
金額の問題やない。
この問題、郵便局では拉致あかんやろな・・・。

と、こんなこと書いてたら、郵便局から電話。
荷物そのまま持ってこいとか、証拠写真がどうとか抜かすので、アホなこと言うたらアカン、なにを寝惚けたことを、と言うと、伺いますと。そらそうやろ。
税関にも話通してや~と言うときましたけど。

どうにもこうにも、不審で不信です。