At Sol, one part of the wall is painted in magenta.
This color, discovered by Goethe, is a combination of red and violet,
which respectively are the lowest and highest colors of the visible spectrum.
Red is most heavy with long wavelengths signifying Roughness.
Violet is light with short wavelengths signifying Delicateness.
Hence, in Japan, violet is commonly used to represent the highest rank.
The words, “reason is formed by the height of culture and the height of animality” represent this ideology;
when the extremities of the vulgar and the refined exist, instead of combining both and diving it in half,
it is the intuition of going both directions simultaneously.
This is what is referred to as the Middle Way in Buddhism, meaning when exact opposites exist,
one does not take what is in the center but encloses them both.
Sol’s aim to synthesize the man-made, contemporary and western, with the natural, antique and eastern,
alludes to the meaning of the color magenta, which signifies a mixture of opposite colors.
Thus, magenta is the symbol of the Middle Way.

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クラクラしました

ちゅうことで、今日もカメラマンのJと。
いきなり職務質問。面倒臭いわ~。なんもないって。
埃くらいは叩きゃ出るけど。
そんな怪しいのかね?ワシ。
どーであれ気分害します、あーいうの。
ま、でもやっぱ怪しさが自分で気付かずともあるから、こういう目に遭うんやろね。

目黒の『とんき』で夜ご飯。初めて行ったけど、面白い。なにあれ。照明の数も多過ぎる。けど、好き。
そしたら、昔ちょっといざこざあった人とバッタリ。気まずいやん?
でももうどっちでもよくなってるから、一応会釈したんやけど、そしたら、相手も返してくれて、まぁよかったかなって感じ。
いつまでも引きずっててもねぇ。
食い違う意見に対して譲れないことがあったとしても、だからといってその人を否定するまでには至らんもんやん?それを混同されるとたまらん。
ま、会釈のみやったけどね。

で、Jを送っていった際、別れ際、
「チェは世の中にお返ししないとね~」
といつもの人を煙に巻くような言い方で言うので、
「なんでよ?」
と、不審感すらもって聞き返すわけです。
「だってYouには才能があるから」
サッラーと敏腕ディレクター?みたいな。
Jは帰国子女なので、よくYouなどと言ってみたりするけど、不思議と嫌味はなく。にそれにしても、ねぇ。

才能。
多くの人よりもやっていいことに対する許容範囲が広い、とJ。
わっかりにくいわ。
だからいつまで経っても花開かんねんっ。
そんな才能、どうやって世の役に立てるねん?
できるできないではなく、やってもいいの?そこまではさすがに駄目なんじゃないの?みたいな迷いを、いとも簡単に飛び越えてみせる感覚、みたいな。それって、だってやってみたかったんだもん、興味があったんやもん、で許されるキャラってことやったの?
う、うれしい・・・のか?

で、取り急ぎはなにをしたらいいのでしょうか?