At Sol, one part of the wall is painted in magenta.
This color, discovered by Goethe, is a combination of red and violet,
which respectively are the lowest and highest colors of the visible spectrum.
Red is most heavy with long wavelengths signifying Roughness.
Violet is light with short wavelengths signifying Delicateness.
Hence, in Japan, violet is commonly used to represent the highest rank.
The words, “reason is formed by the height of culture and the height of animality” represent this ideology;
when the extremities of the vulgar and the refined exist, instead of combining both and diving it in half,
it is the intuition of going both directions simultaneously.
This is what is referred to as the Middle Way in Buddhism, meaning when exact opposites exist,
one does not take what is in the center but encloses them both.
Sol’s aim to synthesize the man-made, contemporary and western, with the natural, antique and eastern,
alludes to the meaning of the color magenta, which signifies a mixture of opposite colors.
Thus, magenta is the symbol of the Middle Way.

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本日のオーダー

ご夫婦で参加。
美しい~、そういうの。うち?そんなん無理っす。恥ずかしいのか、面倒臭いのか。恥ずかしい?なにに?

さて。
カルビとタタキ胡瓜の大皿と、豆腐とニラのスープと、サラダ。
ファーマーズセンターに買い物に行った時に、少しずつ見かけるようになった胡瓜が美味しそうで、そう、胡瓜はこれからが時期。スーパーにはいつでもある並んでるから、有り難味に欠ける、だからこんな感覚を自分が持ち合わせてるとは思ってなかったわけやけど。
そういうことって多いやん?
いつまでも今の生活が続くとは限らんもんね。
いつまで続くのかぁって先の心配して不安になるくらいなら、今楽しんで、それに感謝できればいいと思う。今を有難いと思えるかどうか。
だって、有難いんやもん。それって有ることが難しいってことやん?
会社勤めしてた頃には、今日は昨日の延長で、明日は今日の延長で、って思ってて、週末のみ解放、でもなんか疲れていつもの週末、みたいになってたなー。
今みたいな生活してると、場所柄、季節感どころか、ほんの1週間で変わる風情で、外側からも変化がもたらされるし、自分自身も今日はなにをしようか、となんかやること見つけて自分が楽しくなれるようなことをして暮らしてる日々やから、この生活が続くことより、ワシにはもっといろんなことを理解できる自分であれるために動けることの方が大事かもしれない。
それが正しいことなのかどうか、そんなことは知らないけど。
痛い目にあったとしたら、そこで気付いて軌道修正すればいいかなと思ってたり。
やってみないとわからんもんね。

で、胡瓜。
昔なんかの料理番組で、韓国人の先生が、胡瓜叩いて、焼いた肉をタレごとかけた料理を作ってて、美味しそうと思って作ったのが切っ掛け。
そんなもんやん?
作り方まで覚えてないから、タレは思いつきで作ったけど。
コチュジャンは必須な気がするけど、別になんでもええか。
ちなみにワシは、サンバルと、醤油と味醂、コリアンダーパウダー入れたかな。もちコチュジャンも。
玉葱スライスと梅干しと酒醤油味醂、とかでも美味しそう。紫蘇散らしたりして。

ちゅうことで終了。