At Sol, one part of the wall is painted in magenta.
This color, discovered by Goethe, is a combination of red and violet,
which respectively are the lowest and highest colors of the visible spectrum.
Red is most heavy with long wavelengths signifying Roughness.
Violet is light with short wavelengths signifying Delicateness.
Hence, in Japan, violet is commonly used to represent the highest rank.
The words, “reason is formed by the height of culture and the height of animality” represent this ideology;
when the extremities of the vulgar and the refined exist, instead of combining both and diving it in half,
it is the intuition of going both directions simultaneously.
This is what is referred to as the Middle Way in Buddhism, meaning when exact opposites exist,
one does not take what is in the center but encloses them both.
Sol’s aim to synthesize the man-made, contemporary and western, with the natural, antique and eastern,
alludes to the meaning of the color magenta, which signifies a mixture of opposite colors.
Thus, magenta is the symbol of the Middle Way.

BLOG ブログ

めっちゃ話した

知人が遊びに来てくれた。
いっぱいパン持って。そこのアカネってパンが好きやねんけど、それは入ってなかった。一応言うといた。
もう何話したか忘れたけど、間違いなく、マイ18番ネタを披露してたはず。そんなネタみたいなんがあんねん、これが。
最近同じ話しかしてない気がする。
じゃそれ本にすれば?なんて思うけど、面倒臭くって。そんなん読みたい人いてるんか?とも思ったりもして。
そんな話を友人にしたら、書かないと、思ってるうちは、書かない方がいいって言われた。書きたい時が書き時って。
でも言葉って難しいやん?書きたいと思ってる気もするけど、書かないとって思ってる気もするし、書かなくてもいいんじゃないの?と思ってたりもする。書きたい!って思った時には既に、書き出してるのかもね。
でもそんな衝動、湧いてきそうにないし。ちゅうことは奮い立たせないと駄目やん?ってことは書かないと!でないとあかんやんか。
とグルグル時間を潰してるわけです。

誰かのために書こうと思うから、話がややこしくなるのか。
それってちょっと傲慢な気もするしねぇ。
自分のために書く。
なにを?

関係ないけど、『ゆるせない話』に出たい。
話したいことだらけやわ。
許せないわけやないねん、なぜそれを信じれんの?と投げかけたいだけ。
変なこと信じてる人って、それこそ信じられないくらい多いやん?
誰が決めたん、そんなこと、みたいなことってすんごい多いのに、疑うことなく信じ切れることって、やっぱ怖いことやって、今になって思う。
信じてる自覚なんてなくって、ただそういうものだ、それは存在してるっていう思い込み、要は気付いてないってことやと思うねんけど。
気付きが大事っていうしね。
国なんて人間が勝手に決めたものでしかないのに。
カレーは辛いのです。
オススメ商品と一番人気商品が必ずしも一致するとも限らないのです。
脈絡がないように見えるけど、全部一緒のこと。

この世に男と女がいたら、組み合わせは、男男、女女、男女が存在する。
なぜ男女だけを正しいとするのかが謎。
子孫繁栄?
先進国では少子化でも、去年1年で地球の人口は3億増えたらしい。
なにこの矛盾。
単純にこのままいくと、先進国は減り、途上国の人口は増えるってことでしょ?
だからどーなる。

またいずれ。