At Sol, one part of the wall is painted in magenta.
This color, discovered by Goethe, is a combination of red and violet,
which respectively are the lowest and highest colors of the visible spectrum.
Red is most heavy with long wavelengths signifying Roughness.
Violet is light with short wavelengths signifying Delicateness.
Hence, in Japan, violet is commonly used to represent the highest rank.
The words, “reason is formed by the height of culture and the height of animality” represent this ideology;
when the extremities of the vulgar and the refined exist, instead of combining both and diving it in half,
it is the intuition of going both directions simultaneously.
This is what is referred to as the Middle Way in Buddhism, meaning when exact opposites exist,
one does not take what is in the center but encloses them both.
Sol’s aim to synthesize the man-made, contemporary and western, with the natural, antique and eastern,
alludes to the meaning of the color magenta, which signifies a mixture of opposite colors.
Thus, magenta is the symbol of the Middle Way.

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5日目

午前中はクリスタルと色の関係。また欲しい石がいくつか。アリゾナ産のターコイズってびっくりするくらいきれいなんですね。初めて知りました。ターコイズって結構安いイメージですけど、そういうのって、一度粉砕して、不純物を取り除いて、卵型とかに固めるそうなんですよね。着色したりとかもするらしい・・・。それって偽装・・・?
石っていろいろタブーがあるっぽいイメージあるじゃないですか。浄化させないと、とか、拾うのはよくない、とか、いろんな石を一緒にするのはよくない、とか。
そんなことはないそうです。ま、時に浄化は必要か。さておき、先生んち、家中石だらけって笑ってはりました。強いっ。要は石を怖がらないこと、だそうです。

お昼はやんもで鯖の味噌漬け。ここのお魚はホント美味しいのです。

で、午後。
今回のレベル2のクラスは、澤恵先生。オーラソーマの前に占星術をされてたらしく、だから占星術はお手のもの。なのでわかりやすいのは当たり前、それ以上に、それまでの占星術に対する認識を変えてもらえました。
お、面白い。
それまでは星占いって、60億もの人間を12のパターンに分けるなんて無理がある、と思ってて、ま、それをいうなら数秘もそうやけど、血液型なんてもっと無理なわけやけど、あまり興味がなかった、というか、雑誌の後ろの星占い程度でしょ?くらいな扱いでしかなかったんですよね、自分の中では。でも同時に奥深いものであるという認識もあっただけに、クラシックと同じで、どこから手をつけていいかわからない、手をつけてハマってしまうと後が大変!みたいな思いもあったりして。だから占星術の授業は結構楽しみにしてました。きっと知らなかった世界があるはず~みたいな、そして手の付け所がわかるかも~みたいな、感じ。
期待通り!
その授業の中で、自分のホロスコープを作ってもらえるんですけど、それをもらったところで、なにがなんだか。あくまでオーラソーマの授業なので、星座(サイン)と惑星と、ボトルとの繋がりについてが主なわけ。そっから先、知りたいやん?ホロスコープってなに?この図は一体なにを表してるわけ?
知りたい~、悔しい~。
即、鏡さんにメール。で、オススメの本教えてもらって、帰りにゲット。即読んで即rereやbaco先生や友人達のホロスコープ作り。
お、面白い。
ご存知の方もおられると思うのですが、一応。
自分が生まれた時に太陽があった位置、自分の場合、1973/9/6なので、乙女座なんですが、いわゆる星占いはそれだけで見てるんですよね。でもその時、月は射手座にあって、水星は乙女座、金星は天秤座、火星は牡牛座、木星は水瓶座、土星は蟹座にあったんです。それに天王星、海王星、冥王星の影響も。そのトータルで見ていくと、びっくりするくらい当たってて、これはもう数秘と同様、ガンガンにコンサルテーションに取り入れないと!って感じ。
太陽がないと人間含めた動植物は存在できないし、月の影響で潮の満ち干が、産卵出産が、なわけで、ということは、その他の天体の影響を受けてて当然、なのかもしれません。
仮に自分と全く同じホロスコープの人がいたとしたら、同じ人間か?という問題もある以上、ん?いないのか?突き詰めるといないわな、ま、それはいいとして、星の動きで未来予測をする、そしてその結果に盲目的に従うということに危険性があることは否めない、けど、なにかの指針として使うことは十分できるツールやなーと思ったのです。
更にその先を知りたい、のです、今。
楽しみが増えました。