At Sol, one part of the wall is painted in magenta.
This color, discovered by Goethe, is a combination of red and violet,
which respectively are the lowest and highest colors of the visible spectrum.
Red is most heavy with long wavelengths signifying Roughness.
Violet is light with short wavelengths signifying Delicateness.
Hence, in Japan, violet is commonly used to represent the highest rank.
The words, “reason is formed by the height of culture and the height of animality” represent this ideology;
when the extremities of the vulgar and the refined exist, instead of combining both and diving it in half,
it is the intuition of going both directions simultaneously.
This is what is referred to as the Middle Way in Buddhism, meaning when exact opposites exist,
one does not take what is in the center but encloses them both.
Sol’s aim to synthesize the man-made, contemporary and western, with the natural, antique and eastern,
alludes to the meaning of the color magenta, which signifies a mixture of opposite colors.
Thus, magenta is the symbol of the Middle Way.

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相槌の効用

デザインタイドのパーティのお誘いを、元上司から、アタシが出品するから、と受けたので、偵察。
デザインって?
ゴム製の手提げみたいなんの展示があって、北欧系の若者のブースやったんやけど、ちょっとかわいいかなーと見てたら、
「フォーサウザンド(4,000)ィエン」
って言われて、いくらよ?って思ったけど、それは予想以上に高かったから、すぐにはピンとこなかったわけで、
「A4も入るよ」
的なことを英語で言われたのやけど、そーゆー問題でもないわけで。

ちょっと元上司と会話。
「森田は会社辞めた後、なんか汚くなって大丈夫って思ったけど、なんか昔に戻ったね」
って。
アハハー。
汚いって。でも確かにそうでした。

その後、友人2人と会って3人で話してたら、2人に共通項が。なんか言って同意の場合、
「確かに」
との相槌をくれるのです。結構、ソレを連呼するから、そんなええこと言うてる?みたいな気分にさせてくれるのやけど、やっぱ耳に残ったので、
「2人共、めちゃ『確かに』って言うてるけど、気付いてる?」
と言うたら、
「確かに。あ」
って言うてました。
アハハー。
「あと、『でも』って言う人いるよね」
って言うてて、確かに、いるなーと思いました。結構言うてるワシ。でも、「でも」って否定ではなくって、単なる接続詞として使ってるんやけど、でも、聞く人は否定されてる気分になるのかもしれないなーと思ったのです。無意識って怖い。
「ってゆーかさ」
ってよく言う女子の友人もいるのやけど、あまりに連呼されるとイラっとするもんな、確かに。
あと、
「要するに」
を連呼する人っていますね?そういう人に限って、要されてないねんっ、みたいなね。
で。
「知り合いで、マジで?とか、マジっすか?って言うヤツがいるんだけど」
そのコ、真面目な人に、
「私は嘘はつきません!」
ってキレられたらしい。マジっすか?
アハハー。

相槌?口癖なのかな?気ィ付けた方がいいなと思いました。
でも、相槌を打つことで、話し手と聞き手の息が合ってくるらしいです。こないだNHKでやってた。
そうやねんーって相槌、よく打ってます。
つまんない時は、ふーんって言うてしまってるみたいです。
やっぱ気ィ付けよ。